naco-do(ナコード)

naco-doの年齢層は?20~50代どの世代で最もおすすめな世代

naco-doの年齢層

naco-do(ナコード)の会員の年齢層って?

結論からお伝えすると、naco-do(ナコード)は4つの連盟に加盟していて年齢層の幅が他社と比べても幅広い結婚相談所です。

その中でも、

  • 男性は30代~40代
  • 女性は20代~30代

の方の割合が多くボリュームゾーン

になっています。

ここでは、自分にとっての婚活対象者がどれくらいいるのか、20代~40代それぞれの年代別の使い方のコツをまとめてみました。

naco-do

  • 対象者:20歳以上の独身者・全国対応
  • 会員数:4連盟(コネクトシップ・JBA・良縁ネット・SCRUM)で19.1万人
  • 特徴:4サイト使える・月40件の検索申し込み・カウンセラー紹介あり・オンライン面談あり・独身証明書取得代行サポート(無料)

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naco-do(ナコード)

naco-do(ナコード)の年齢層は?各連盟の年齢層について

naco-do(ナコード)は、4つの連盟に加盟していて総規模会員数は19.1万人にもなります。

それぞれの各連盟における年齢層の幅はだいたいこちらのとおりです。

  1. コネクトシップ×JBA(20代~30代ボリュームゾーン)
  2. JBA(男性:30代~50代 女性:20代~40代)
  3. R-net(男性:30代~50代 女性:30代~40代)
  4. SCRUM(男性:40~50代・女性:20代~30代がボリュームゾーン)

各連盟で出されているデータを見ながら、自分の婚活対象になる年齢層がどれくらいいるのか見ていきましょう。

コネクトシップ:30代以下の会員が約70%

  • 会員数…約3万人

コネクトシップの年齢層(2022年1月時点)

  • 20代…12%
  • 30代…60%
  • 40代…24%
  • 50代…4%
  • 60代…0%

参照元データ:https://www.c-ship.jp/

20代~30代の男女が約70%となっています。

コネクトシップには、

  • パートナーエージェント
  • ゼクシィ縁結びエージェント
  • エン婚活エージェント

といった大手結婚相談所も提携しているので、naco-do(ナコード)にいながらにしてこうした大手相談所の会員にお見合いの申し込みをしたりということもできます。

会員の多くは、比較的若い男女20代・30代の人が中心になっているので、20代・30代の人はもちろん、年下を対象にしたい人におすすめです。

JBA(一般社団法人日本結婚相談協会)

  • 会員数…約5万人
  • 年齢層…男性:30代~50代 女性:20代~40代

男性は30代~50代、女性は20代~40代と幅広い方が在籍しています。

男性は30代~50代と幅が広いため、40代女性で同世代や年齢が高い人を対象にしたい場合にも利用しやすいですね。

R-net(良縁ネット)

  • 会員数…約4万人
  • 年齢層…男性:30代~50代 女性:30代~40代

男性は40代がボリュームゾーン、女性は30代・40代が同じくらい在籍しています。

スクラム:男性は40~50代・女性は20代~30代がボリュームゾーン

  • 会員数…約5.3万人

男性

  • 20~34歳…12.9%
  • 35~39歳…14.8%
  • 40~44歳…16.3%
  • 45~49歳…19.4%
  • 50~59歳…23.9%
  • 60歳以上…12.8%

女性

  • 20~34歳…24%
  • 35~39歳…21.9%
  • 40~44歳…18.6%
  • 45~49歳…13.4%%
  • 50~59歳…15.2%
  • 60歳以上…6.8%

参照元データ:https://scrum-n.co.jp/data/

スクラムの会員は、男性は40~50代・女性は20代~30代がボリュームゾーンになっています。

男性は年齢層が高めで、女性は20代・30代で半数近くを占めてくるイメージですね。

naco-do(ナコード)におすすめの年齢層

全体でみてみると、男性は30代~40代、女性は20代~30代の方の割合が高くなるので、こうした年齢層を対象に活動したい人には特におすすめできます。

ただ、naco-do(ナコード)は他社と比べても使える検索サイトが4つとあって、会員数も多く利用している年齢層の幅も広いです。

そのため、他の結婚相談所では割合として少なくなりがちな年齢層が高い40代・50代の方にとっても利用しやすい結婚相談所にもなっているのは確かです。

全体でみれば、4つの連盟が使えるからこそ、どの世代の人にも利用しやすい結婚相談所であるといえるでしょう。

naco-do(ナコード)を20代~50代のそれぞれの世代が利用するポイント

naco-do(ナコード)をそれぞれの世代が利用する場合のメリットや注意点についても確認しておきましょう。

20代男性が利用する場合

20代男性で結婚相談所を利用する人は全体でみると少なくなるため、20代男性で始める場合はライバルが少ないというメリットがあります。

同世代の女性を希望する場合は、naco-do(ナコード)の中でも20代が比較的多いコネクトシップとスクラムの検索サイトを使いながらお見合いの申し込みを入れていきましょう。

20代女性が利用する場合

20代女性にとっては、30代以上の年上の男性をターゲットに活動する場合は利用しやすい結婚相談所です。

30代の男性をターゲットにする場合は、コネクトシップ、JBA、R-netから検索をしていくようにしましょう。

20代女性は年齢的にもモテる年齢ではあるので、男性から申し込みもたくさん入りやすく、できる範囲でお相手を見極めながらもできるだけ多くの人とお見合いをしていくようにしたいですね。

30代男性が利用する場合

30代男性で年下女性を希望する場合は、コネクトシップとスクラムを使って探していきましょう。

もっと範囲を広げて探したいという場合は、JBA、良縁ネットにも広げていきたいですね。

30代男性は女性から選ばれやすい年齢でもあることからも婚活を始めるにはベストなタイミングです。

30代女性が利用する場合

同世代の人を希望する場合は、コネクトシップとスクラムから始めてみて、年上男性を希望する場合はJBAと良縁ネットにも検索対象を広げていきましょう。

30代女性はライバルも多くなりますが、同世代や年上の男性との出会いのチャンスは多い環境です。

婚活につまずいた時には、オンラインでもカウンセラーと相談ができるので相談しながら進めていきましょう。

40代男性が利用する場合

20代や30代を希望する40代にとっては、会員数も多く活動しやすい結婚相談所です。

若い人を希望する場合は、コネクトシップ、JBA、スクラムから始めて検索をしていきましょう。

40代女性が利用する場合

40代女性の場合、年齢で婚活が厳しくなりがちなところがあります。

そのため、naco-do(ナコード)のように、年齢層が高い人も在籍している結婚相談所を選ぶことは必要不可欠。

naco-do(ナコード)では、お見合いの申し込みが月に41件(検索40名・紹介1名)できるので、できるだけ上限まで入れて積極的な活動をしたいところです。

また、カウンセラーからの価値観の合う人の紹介もあるため、検索でうまくいかない場合には、紹介を受けてみるといったことも検討したいですね。

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