ホワイトキー

ホワイトキーの退会は20秒で完了【※退会で損したくない人へ】

「ホワイトキーの婚活パーティーはもう参加の必要がない!」

そんな方のために、ホワイトキーの退会方法をご紹介します。

退会時の注意点や退会後の新たな婚活方法もご紹介しているのでチェックしてみてくださいね。

ホワイトキーを退会する前に確認しておきたいこと

ホワイトキーでの退会で損しない為にも次のことを事前に確認した上で退会処理をしましょう。

予約したままのパーティーがないか

予約したままのパーティーがあるのに、キャンセルせずにそのまま退会してしまうと、キャンセル料が発生する場合があります。

まだ参加していない予約したままのパーティーがないかどうか事前に確認をしてから退会をするようにしましょう。

残ったポイントは使い切ってからがおすすめ

ホワイトキーでは、パーティーに参加をするとポイントを貯めることができます。

パーティーに予約をすると、予約フォームのポンと使用部分の層さをすることで500ポイント単位で貯めたポイントを使うことができるようになっています。

1ポイント1円で次回の割引に使えるものになるので、パーティーによっては、500ポイントを全額使って無料で参加といったことも可能です。

500ポイント以上のポイントが残っている場合は、使い切ってからの退会が損にならないのでおすすめです。

ホワイトキーの退会方法

ホワイトキー(DM配信を含む)の退会方法は次の通りです。

①自分のIDとパスワードを使ってログイン

②マイページメニューの「会員登録情報変更」に入ります

③一番下に「退会」があるのでクリック

④「White Keyでの婚活・恋活を一端休止する」のチェックボックスにチェックを入れて退会すれば完了です。

簡単ですよね。

登録された情報はこれで消滅されます。

「退会したのに、ホワイトキーからDMが届いて退会できていない…」といった方もいるようですが、退会処理後、DMの配信などは停止されあるまでに時間差があります。

通常1週間程度はかかるので、それくらいは様子を見ておくようにしましょう。

ホワイトキーの問い合わせ先

ホワイトキーの公式サイト、よくある質問でも解決策が分からないようなことがあれば、ホワイトキーに

公式サイトから問い合わせ→ホワイトキーお問い合わせ

電話でお問い合わせ→TEL:0570-051889

お電話の場合は、お掛け間違えのないようにご注意ください。

ホワイトキーを退会した後はどうする?

ホワイトキーを退会したとしても、まだ結婚に繋がるような出会いがない…と言った場合には、引き続き婚活を継続していく必要が出てきます。

今の時代、ホワイトキー以外にもたくさんの婚活手段はあるので、自分に合ったやり方で相手を探していきましょう。

ホワイトキー以外のおすすめの婚活パーティー

ホワイトキーの婚活パーティーで結果が出なかった…という方は、他の婚活パーティーも参加して自分に合ったところを探してみましょう。

パーティーの主催者が変わると、パーティーの流れから参加者の質も変わってくることが多いので、ホワイトキー以外の婚活パーティーに参加してみるのもおすすめです。

>>>PARTY☆PARTYで探してみる

1対1の出会いを求めるなら婚活・マッチングアプリ

ホワイトキーのように、一度に多くの人と会話を次から次へとしていかなければいけないやり方が苦手な方もいますよね。

そんな方には断然、婚活アプリがおすすめです。

自分の条件に会った人を顔写真を見ながら検索ができたり、メッセージのやり取りから1対1で会う約束をすることができます。

今や婚活をしている人のほとんどが婚活アプリは入れているというほどですから、一度は利用しておきたい婚活手段です。

ペアーズに登録してみる

結婚に繋がる出会いを求めるなら結婚相談所は外せない

ホワイトキーのような婚活パーティーや婚活アプリなどは、利用者や参加者が多くてもその中には様々な人が一定数参加していたり利用しています。

仕組み上、既婚者や遊び目的な人を排除しきれない部分があるので、相手を見る目に自信がないという人は結婚相談所も活用してみましょう。

結婚相談所であれば、独身証明書を提出した真面目に結婚を考えている男女しか利用していないため、出会いから結婚までのスピードがはやいのが特徴です。

アプリやパーティーとは違う質の高い出会いを期待することができるので、併用しながらでもできるだけ早く活用して婚活をしてみましょう。

結婚相談所ともなると、どうしても料金が高い…と感じる方もいるかもしれませんが、最近はコスパの良い相談所も出てきているので選び方次第です。

1度のパーティーで数千円払って婚活パーティーに参加してもなかなか結果がでない…のであれば、やり方自体を変えることも検討してみるのもいいのではないでしょうか。