オーネット

オーネットから乗り換えるならIBJ連盟がおすすめ!注意点も!

オーネットで活動しているけれど、なかなか結婚相手が見つからないので乗り換えを考えている…という方もいるかもしれませんね。

オーネットから乗り換えるのであれば、日本最大級の会員数を抱えているIBJ連盟の結婚相談所を選ぶのが正解です!

では、なぜオーネットからの乗り換えでIBJ連盟の相談所がいいのか、オーネットから乗り換える前にやっておきたい事・注意点をまとめてみました。

オーネットから乗り換えるならIBJ連盟の結婚相談所がおすすめの理由

連盟同士が被らず会員数が大幅に増えるため!

IBJ連盟(日本結婚相談所連盟)は、日本最大級の会員数73,466名を抱えている連盟になります。

一方、あなたが現在活動しているオーネットは、連盟に属さず会員のすべてが自社会員になり、会員数は48000人程になります。

会員数でみると、圧倒的にIBJ連盟の会員数が大きくなるため、乗り換えをすることでより大きな分母の中で活動することが可能になります。

同じ連盟同士の中で活動をしても意味はありませんが、オーネットとは全く属性の違うIBJ連盟を選ぶことでスケールメリットを感じられるのではないでしょうか。

また、他の属性として、コネクトシップもあげられますが、会員数は約5万人ほどとオーネットとそこまで大きな差はありませんから、やはりオーネットでダメなら会員数がより大きいIBJ連盟一択でうsね。

会員の質も高くなる・会員同士の成婚者数も増える

さらに、オーネットとIBJ連盟の会員の学歴や年収を比べると、オーネットよりもIBJ連盟の会員の方が男女ともに収入が高く、大卒以上の学歴を有している人の割合が高い傾向にあります。

また、1年間の会員同士の成婚者数を比較すると、オーネットとIBJ連盟の相談所全体とでは、会員同士の成婚者数はIBJ連盟の相談所の方が上です。

サポートが手厚くなるため

オーネットは、基本的にデータマッチング型の結婚相談所になるので、活動自体は自分で進めていくことになります。

カウンセラーに相談ができる部分があるかもしれませんが、どちらかというとオーネットのサポートの仕方は見守るようなサポートの仕方になります。

一方、IBJ連盟の相談所の中には、仲人型を採用していることが多く、専任の担当カウンセラーがついて手厚くサポートしてくれる相談所もあります。

【オーネットとIBJ徹底比較】結婚できるのはどっち?IBJ(日本結婚相談所連盟)に所属している結婚相談所か、あるいは、CMでもお馴染みのオーネットを利用するか迷っているという方も多いかもしれませんね。ここでは、IBJかオーネットどちらを利用するべきかあらゆる角度から徹底比較してみました。結論を先にお伝えしておくと、IBJの結婚相談所を利用する方が利用者側にとってはメリットが大きくはなるでしょう。...

オーネットから乗り換えるなら注意したいポイント

オーネットなら最低3か月は活動した方がいい

オーネットでは、活動から3か月目にイントロGと呼ばれるオーネットの会員誌に、自分のプロフィールが掲載されるのですが、掲載されることでお申込みが各段に増えます。

いわゆる、イントロバブルと呼ばれるバブル期になるのですが、オーネットで活動しhているならせめてこの時期までは待った方が無難です。

よほどオーネットのカウンセラーの対応などに不満を感じているという以外なら、イントロバブルで様子を見てから乗り換えてみてもいいかもしれません。

オーネットでの解約時にかかる料金を確認すること

まずやるべきこととしては、オーネットを途中退会する際にかかる解約料金を確認いすいることです。

オーネットで活動している中で、途中退会することは可能ですが、クーリングオフ期間(8日間)の後で退会をすると違約金がかかります。

3万円程でしたが、現時点では変わっている可能性もあるので確認してみてください。

入会してから2か月以内であれば、初期費用から返金が受けられる分もあるようです。

担当カウンセラーに聞きにくいといった場合には、オーネットのサポートセンターに電話をして確認することもできますよ。

退会前に次の相談所で無料相談を受けておこう!

すぐにオーネットでの活動をやめてしまうのではなく、必ず、事前に次の結婚相談所の無料カウンセリングを受けておくようにしましょう。

ツヴァイのように乗り換え割が使える結婚相談所もあるので、退会した後では割引が使えなくなってしまう可能性だってあります。

また、本当に自分にとってオーネットからの乗り換えが必要かどうか、料金的に問題がないかどうかを見極める上でも無料カウンセリングは必須になるでしょう。