ハイスペック男性と出会えない結婚相談所なら利用する価値無し!
結婚相談所のパートナーエージェントが気になっているけれど、ハイスペックな男性と出会えるの?と気になっている人も多いのではないでしょうか。
結婚相談所によっては、自社会員を多く抱えていても年収300~400万円の独身男性の層が厚いというようなところもあります。
独身女性ならせめて自分のスペックよりは最低でも上、できれば、ハイスペックな高収入男性と出会って結婚したい!と思うのは当然ですよね。
まずは、ハイスペック男性の基本要素となってくる
- 学歴
- 年収
の2大要素にそってみていきましょう。
パートナーエージェントでハイスペック男性と出会えるの?
パートナーエージェントの会員数は、コネクトシップとスクラムをあわせて約9.4万人、紹介可能な人数は、7万3000人以上にもなっています。
ではさっそく、どれだけのハイスペック男性がいるのかその内訳についてみていきましょう。
パートナーエージェントの男性会員の学歴
パートナーエージェントの会員の学歴ですが、ハイスペック要素となる大卒、院卒の割合が71.1%と非常に高いことが分かりますね。
半数以上が最低でも大卒者になっているので、学歴の面ではクリアできるのではないでしょうか。

参照元:https://www.p-a.jp/data/
また、男性自身も女性に対しては同じように育ってきた環境やスペックを比較的好む傾向にはあるので、女性の大卒者の割合も高いことが分かりますね。
パートナーエージェントの男性会員の年収について
そして一番気になる男性会員の年収についてはどうでしょうか。
パートナーエージェントが出しているデータを参照してみると、年収400~600万円の男性会員がボリュームゾーンとなっているのが分かりました。
男性会員の年収分布
0円~200万円 0.1%
200~400万円 11.2%
400~600万円 36.7%
600~800万円 28.2%
800~1,000万円 10.6%
1,000万円以上 7.0%
引用元:https://www.p-a.jp/data/
公式によると、年収500万以上ある男性会員は、68.2%になるそうです。
上記を確認すると、年収600万円以上の独身男性の割合が36パーセントいることが分かります。
いわゆるハイスペックといわれる年収1,000万円以上の割合は7%いることが分かりました。
日本の全人口の中で年収1000万円以上の人の割合は、4.5%と言われているので割合としては少ないかもしれませんが、それでも、ハイスペックな男性も在籍していることは間違いないです。
普通に過ごしていると出会えなくても、パートナーエージェントに入れば結婚を考えている独身男性がこれだけいるということが分かりますね。
パートナーエージェントでハイスペック男性に選ばれるには?

パートナーエージェントでは、ハイスペックな男性会員も多く、パートナーエージェントの口コミでもそれなりのスペックの男性と成婚退会した人も出ています。
ただ、結婚相談所に入ればハイスペック男性と結婚できるかというとそうとも限りません。
学歴もあり年収も高い男性は、女性からの人気も高いのでライバルも多くなるのでなかなかうまくいかないことも出てきます。
ハイスペックな男性に好まれる条件として、
- お金目当てじゃない女性…年収が高い人ほど、お金のために寄って来る女性のことを嫌います。
- 品と教養を兼ね備えた女性…お金持ちの男性は周りもお金持ちといった場合が多く、最低限の品と共用を兼ね備えている女性を好む傾向にあります。
- 家庭的な女性…稼いでいる男性ほど仕事も忙しくなりがちですから、家庭をしっかり守ってサポートしてくれるような女性を選ぶ傾向が強いです。
- 清潔感のある女性…お金持ちに限らず、独身男性の多くは見た目から入ります。容姿端麗である必要はありませんが、清潔感を意識した女性らしい装いを心がけたいですね。
婚活市場では、ハイスペックな男性はモテるので、ハイスペック男性が結婚したいと思えるような女性がどういう女性かを理解しておくとパートナーエージェントでの婚活もスムーズにいきますよ。
パートナーエージェントでは、カウンセラーがしっかりと婚活の面でもアドバイスをしてくれるので、お見合いで何を話せばいいのかわからない、どんな服装がいいのか…といった細やかなところまでアドバイスしてもらいましょう。
紹介可能な会員数は約7.3万人!新規入会者を獲得する以上に、入会後の成婚率にこだわりを持っているのがパートナーエージェント。
1対1のコンシェルジュによる徹底したサポートがあるので、婚活に不安がある人でも安心です。
まずは、資料請求か無料相談を受けてみて自分に合うのかチェックしてみましょう。