東カレデートでゴールドメンバーじゃないのにメッセージできる3つの理由

東カレデートで「ゴールドメンバーじゃないのにメッセージができる?」と疑問に思った方へ
東カレデートでは、通常どちらかがゴールドメンバーでなければメッセージのやり取りができません。なのに、相手に王冠マークがついていないのにメッセージが送れる…そんな経験をしたことはありませんか?
実はこれ、相手がゴールドメンバーでありながら、エンブレムの王冠を非表示にしているために起こる現象なんです。
特に男性がゴールドメンバーであるケースが多いですが、中には「王冠を非表示にして利用している人」も。では、なぜわざわざ非表示にするのでしょうか? その理由を詳しく解説していきます!
ゴールドメンバーじゃないのにメッセージできる理由は3つある
ゴールドメンバーであるはずの相手が王冠をわざわざ非表示にする理由には何があるのでしょうか。
理由①:ゴールドメンバーがエンブレム(王冠マーク)を非表示にしている
東カレデートは、公式サイトによると男女比は女性の方が登録者は多くなっています。
そのため、ハイスペックな男性になると、女性からのメッセージが集中してしまって通知が止まらないということも。
ゴールドメンバーの証である王冠を非表示にしておけば、ゴールドメンバーじゃないから積極的に活動していないと思って避けられることもあるのであえて非表示にしているのかもしれません。
もしかすると、お相手は課金してガツガツ出会いを求めているというガツガツ感をあまり出したくなかったということもあるかもしれません。
あまり目立たずに、王冠でわざわざアピールしなくても自分が気になった相手にだけアプローチをすればいいと考えているのかもしれません。
理由②:年収1,000万円以上で年収証明済みの男性
東カレデートでは、年収1,000万円以上の男性が年収証明を提出すると、ゴールドメンバーでなくても月3人まで無料でメッセージができます。
この場合、エンブレムは表示されないため「なぜメッセージできるの?」と感じやすいですが、本当に無料会員のまま利用している男性です。
年収証明済みの男性はプロフィールに「証明済」マークがついているので確認してみましょう。
理由③:自分自身がゴールドメンバーになっている
東カレデートは男女どちらか一方がゴールドメンバーであれば、もう一方が無料会員でもメッセージのやりとりができます。
つまり、自分がゴールドメンバーであれば、相手の王冠マークがなくてもメッセージが送れる状態になっています。
友人からの招待コードで入会した場合、7日間自動でゴールドメンバーになっていることがあるので、自分のプロフィールも確認してみてください。
東カレデートでゴールドメンバーの見分けるには?
前述したとおり、ゴールドメンバーの中にも王冠を非表示にして利用している人もいるので、完璧にゴールドメンバーか無料会員かを見分けることはできません。
ただ、基本的に東カレデートを利用しようと思うと、男性側がゴールドメンバーになる人が大半なので、女性はそこまで気にしなくても問題はないでしょう。
メッセージを開封することは無料会員でもできますが、メッセージの送信まではできないので、やり取りができていれば相手はゴールド会員以上です。
自分からいいね!をしてみたものの、メッセージが返ってこないままな状態であれば、相手は無料会員でそこまでやる気がないのかもしれません…。
どうしてもやり取りを続けてみたい!と思うような相手であれば、女性会員でもゴールドメンバーに課金をする人も中にはいるので、相手次第でゴールドメンバー移行も検討してみてもいいでしょう。
女性が相手とやり取りを続けたいからゴールドメンバーになれば、それだけ相手への熱意も伝わるところもあるのでおすすめです。





